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職員のお昼は「おでん」
先日、ある職員から、「寒くなってきましたね~。おでん、食べたいですね~、一人一品持ち寄っておでんをお昼に食べましょう」と提案。 ということで、本日、職員のお昼はおでん。 2日前、一人一品の具材を持って出勤。 大根は2日間、煮込んでほちゃほちゃ。 集まった具材は、大根、ごぼてん、さつま揚げ、はんぺん、ちくわ、ちくわぶ、かまぼこ、ウインナー、じゃがいも、里芋、厚揚げ、こんにゃく、キャベツなど盛りだくさん。 ゆずみそ、大葉味噌を作って持ってきてくれた職員も。 皆さん、満面の笑顔でたいらげ、午後の活動も笑顔。(^^)/ 職員の笑顔が、利用者様の笑顔。その笑顔を見て、職員もまたまた笑顔。 笑顔で楽しく働ける職場です。
2025年11月28日


中学生に仕事の魅力を伝えよう
新湊南部事業振興会主催「中学生に仕事の魅力を伝えよう」をテーマに4社の事業所が新湊南部中学校で講演会が開催されました。対象者は2年生。 我がでいさーびす和の郷の中島勝秀副施設長が、介護の仕事の魅力について講演してきました。 皆さん、真剣な眼差しで講義を聞いてらっしゃいます。 「車椅子体験をしてみたい人~」と声をかけたら、率先してステージに上がってきてくれた生徒。 質問コーナーでは、たくさんの生徒さんから声があがり、介護の魅力が少しは伝わったかなと感じました。 皆さん、介護の仕事は素晴らしいですよ。 将来、一緒に働きましょう!
2025年11月27日


来年は丙午。馬を見に行こう!
丙午は、情熱や変化、そして躍動や勝負運を象徴する年とされています。 利用者さまのリクエストもあり、下村馬事公園へ出かけました。 これで、皆様、来年も情熱的にお過ごしいただけると思います。
2025年11月26日


ピアノ演奏ボランティア
新聞記事をみましたと、富山市からお越しいただいた吉井清治様(77歳) 娘が弾いていたピアノを弾いてみようと2年前にピアノ教室へ通い始められたそうです。 今日は、「クリスマス曲」「正月曲」「仰げば尊し」「ふるさと」など6曲演奏していただき、アンコールには「蛍の光」で締めて下さいました。 この音色も能登に届いたことでしょう。 またいつでも弾きに来てくださいね。 ありがとうございました。
2025年11月26日


ちょっと早めのクリスマス作品づくり
真剣な眼差しで取り組んでいらっしゃいます。 こんなに素敵な作品が完成いたしました。 職員といろいろ試行錯誤しながら、素晴らしい作品に仕上がりました。 できるかな?と言ってらした方も完成したらこの笑顔(^^)/ これからも、指先を使った作品作りに取り組んできたいと思います。
2025年11月25日


届け!ピアノの音色♬ 能登の空へコンサート開演
被災したピアノの魂を呼び覚まし、復活したピアノ。 11月24日、でいさーびす和の郷利用者様、特別養護老人ホーム和の郷入居者様、イエローガーデン作道入居者様、地域の皆様をお招きして、コンサートを開催いたしました。 スタッフ合わせて約60名の観客数。 演奏者は、マツノ楽器 ピアノ講師 上嶋規子先生。 曲目は、①もみじ、②手のひらを太陽に、③川の流れのように、④見上げてごらん夜の星を、⑤エリーゼのために、⑥花は咲くの6曲。 アンコールに「ふるさと」を参加者全員で合唱。 皆様、慣れ親しんだ曲に合わせて、歌われる方や涙を浮かべながら聞き入っておられました。 代表で、利用者様のH様から花束贈呈。 多くのテレビカメラや新聞社の取材で、緊張しながらも無事に大役を務めた司会者。 動画を「希望のピアノプロジェクト」の代表に送りました。 代表からの返信 「被災したピアノの下見に行った日。廊下の片隅で埃をかぶって、ポツン・・・と寂しそうにしていたのを思い出しました。音の出ない鍵盤と割れた音色が「まだ歌いたい。助けて・・・」と語っていました。 今日の姿、自慢げでキラ
2025年11月24日


郷土力士 朝乃山応援!
ご利用者と一緒に朝乃山の応援! でいさーびす和の郷は、朝乃山関を応援しています。 頑張れ!朝乃山!目指せ横綱!
2025年11月18日


白鳥ドライブ(射水市大門二口地区)
冬の訪れを知らせる白鳥。何千キロも離れた遠いシベリアから、 越冬のためにこの地を選んで飛んで来た大事なお客様。 ゆっくり休んでってくださいね。
2025年11月18日


感染予防出前講座を受講しました
11月13日、氷見市にある新湊福祉会グループの「あおぞらホーム」にて、高岡厚生センター氷見支所主催の「感染予防出前講座」があり、でいさーびす和の郷スタッフも参加させていただきました。 講師は、氷見市民病院認定看護師。 今回は、嘔吐物処理、防護服の脱ぎ方を、実践を交えてご指導いただきました。 真剣な眼差しで講義を聴いています。 感染症を「持ち込まない、拡げない、持ち出さない」 感染症から身を守るために、正しく恐れ正しく理解し、的確に対応していくことが大切だと改めて感じました。今後も職員一同、より一層気を引き締めて感染症対策を徹底し安心・安全な生活が送れるようサービス提供を行います。
2025年11月14日


届け!ピアノの音色🎵 能登の空へコンサート
能登半島地震、水害が原因で被災し、家屋と共に解体されてしまうピアノを奥能登唯一の調律師とボランティアの方々で救出し、新しい家族と結び、被災された方への労いに、ピアノの音色を再び響かせよう企画。 「被災したピアノと新しい家族を結ぶ希望のピアノレスキュープロジェクト」 「でいさーびす和の郷」は、この企画に申し込み、10月19日の17時、多くのボランティアさんのご協力のおかげで、無事に届きました。 たくさんの思い出と物語が詰まったピアノをもう一度輝かせたい! そんな思いからコンサートを開催することを決めました。 現在は、調律中です。 11月24日は、素敵な音色が響き、能登の空へきっと届くでしょう。
2025年11月11日
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